動画

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ライトジグ、ウルトラライトジグのタックル。

ロッドは思ったより硬め。 軽い40gのジグを使う時もジグの対応ウエイト120グラム対応 を使います。 柔らかいロッドはジグにキレのある細かいアクションを入れられない上、水深があり、潮が流れたらライン抵抗でジグを動かせなくなるのです。 僕がロッドの質問を受けて勧めるのは120、150gのジグを対応としたロッドが現実的と伝えてます。 硬く感じてもライトジグのイサキにバッチリ合ってます。 実際に使えるロッド

生きる為に食べる。ベイト、エサ、の重要性と

口を使ってもらう事で釣りは成り立つ。 イサキから出てきたカタクチイワシ。 これを見たらそりゃ同じ様なルアーが欲しくなる。

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Akira Miyazaki Profile

船長:宮崎 晃(ミヤザキ アキラ)

昭和43年生まれ。魚店から潜水士を経てルアーガイド船「ガイドサービス セブン」の船長となる。星座(魚座)まで、人生全てを魚と水に関わる人間。趣味は、釣りと素潜りによる魚突き。素で潜る時はアザラシ並みの水深30mまで潜ります。